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気圧と自律神経

気圧が自律神経とすごく関係があるのは、割と色々聞くことが多いと思います。。

それでは、自律神経を正常に働かせるには??

自律神経が乱れる最も大きな原因はストレスです。
ストレス緩和のために大切なのが、次の3つです。

  • 規則正しい生活と十分な睡眠
  • バランスの取れた食事
  • 適度な運動

睡眠不足が良くないのはは言うまでもないでしょう。

食事で気を付けたいのは、冷たいジュースなどで内臓を冷やさないことです。
内臓が冷えると、自律神経が乱れ、消化吸収活動が滞ります。

適度な運動は筋肉を刺激して血行や新陳代謝を促進します。
このほか、少し低い温度での入浴や、体を冷やさない工夫も大切です。

肌年齢再認識!

☆目で見える簡単な肌年齢チェック

頬に1円玉を押し当てます。押し当てた場所の跡が何秒残るかで肌年齢がわかります。跡が早く消えれば消えるほど肌年齢は若いということになります。以下にある時間が肌年齢の目安です。

15分以内‥10代
16分~25分‥20代
26分~35分‥30代
36分~45分‥40代
45分以上‥50代

どうですか??

最近進化し続けるマイクロニードル

マイクロニードル技術とはいったい何なのでしょうか?

肌の一番表面にある角質層は、外部からの異物の侵入を阻止して肌を守るバリアの役割を担っています。
有害物質や細菌が皮膚から体内に入り込まないように機能しますが、その防衛力の強さゆえ、身体や肌にとって有効な成分の浸透までも妨げてしまいます。

このような角質層の性質を克服し、薬剤、ワクチン、美肌成分などを皮膚から浸透させるために開発されたのがマイクロニードル技術です。
肉眼ではほとんど見えないほど微細なマイクロニードル(ニードル=針)に有効成分を凝縮させ、シート上に剣山のように並べます。

それを皮膚に貼り付けて、ニードル内の成分をダイレクトに浸透させるという画期的な方法です。
この最新技術によって、分子の粒が大きな成分でも効率よく皮膚の内側に届けることが可能に。なんてすごい技術です!!

パッチを目元に貼ったりするのが、割と流行っていると思います!今後も、当店も注目していきたい近代技術です!!!

インディバフェイシャル最強説!2

早速、第一弾のビフォー&アフターで、驚いて頂いたお客様がいたので、
調子に乗って第二弾!!
インディバのフェイシャルと小顔調整を繰り返しての結果です^_^
ちなみに無編集は保証します。
やはり、効果など維持など個人差はございますが、これは本物なのでお試しください!!

インディバフェイシャルの良さ!!

これは、インディバフェイシャルをやっていったbefore  & afterです!

いやー、なかなか強烈な浮腫が、スッキリしました♪   定着するまでに何度かかかりましたが、あとは、左右対称を小顔調整で安定させていきます!!!

癌によるリンパ切除の浮腫

癌の治療後でのリンパマッサージや、インディバについて質問していただく事があります。

インディバは、身体の深部を温めていくので治療後の再発防止としての効果は高いと思います。

身体の冷えを取って免疫力を上げていきましょう。そして、リンパ節を除く手術をされた場合には、定期的にリンパマッサージをおすすめいたします。

もちろん、私たちはお医者様ではないので

治ります!という、レベルのお話はできませんが、再発や、健康維持のためにも、是非おすすめいたします。

 

ブスの定義

勉強しようと思ったら、こんな物を見つけました! ちょくちょく見返して、自分を見つめ直すことができるといいですね^_^

40歳からは、

正しくは、35歳以降かなぁ。

きちんと自分の体に耳を傾けてあげましょう!

習慣になれば、いつまでも若くいられますよ^_^

若い可愛いお年寄りになりたいですね♪

冷えは万病のもと

寒くなったり、暑くなったりしてきたので身体も崩れやすくなります。

季節の変わり目は体調も崩れやすくなります、とくに年配の方は内臓機能も低下しているので
急な変化にも対応しづらく大変かと思います。

こういうときは、エリーチェリーのインディバのコースがおすすめです。
内臓から指先までじっくりあたためいくことは身体にとって幸せな事です。

むくみよさらば!!

むくみは、体内の余分な水分や老廃物を運ぶリンパ液の流れが滞ることや、血流の低下、塩分の摂りすぎで体内に水分を溜め込むことなどにより 起こる症状です。

リンパ液はリンパ管とリンパ節を通り、最終的に静脈に戻って循環するのですが、リンパの循環が滞ると、余分な水分や老廃物が溜まったままになり、むくみが発生します。
内転筋を刺激するエクササイズを行うことで、股関節近くにある鼠径部のリンパ節の流れが促されるのです。
鼠径部には、下半身を流れるリンパ液が集まるリンパ節があります。
脚の付け根を動かすエクササイズを行うことで、 リンパの流れを促すアプローチが可能です。
内転筋を刺激するエクササイズと合わせて、ウォーキングも行うと、よりむくみ解消に近づけます。
ウォーキングや散歩など、適度な運動を続けることで、ふくらはぎや太ももの筋力低下による血行不良を予防でき、むくみケアがしやすくなるのです。

内転筋トレーニングのためのウォーキングでは、次の4つを意識して行いましょう。

  1. 内ももを寄せるように意識する
  2. かかとから着地する
  3. 親指の付け根部分で地面を真後ろに蹴るようにする
  4. 脚を後ろに引くイメージで歩く

ウォーキングはもちろん、通勤時など普段の歩き方でも内転筋を意識すると、より効果的です。